お守りのご利益がいっぱい
昨日ご紹介した一畑薬師は、禅宗(臨済宗妙心寺派)で、一畑薬師教団の総本山。創開は、平安時代、一畑山の麓、日本海の赤浦海中から漁師の与市が引き上げた薬師如来をご本尊としておまつりしたのが始まりで、与市の母親の目が開いたり、戦国の世に小さな幼児が助かった事から、「目のやくし」「子どもの無事成長の仏さま」として広く信仰されている・・・とパンフレットに書いてありました。
実は、つい先日も、例の保険のセールスレディ(ここでは、親しみを込めて“保険のおばちゃん”と呼ぶ)に、厄除和(輪)守を頂いたばかり。なんだか、最近憑いている?じゃなくて、(お守りに)付いているわぁ?
保険のおばちゃんがくれたお守りは、西国第七番札所・日本最初やくよけ霊場 岡寺のもの。「和(輪 )に囲まれて幸せがおとずれます様祈願されています」と書いてあった。何でも「特別結縁御開帳記念」のありがたいお守りだとか。これで、いや~なモノ(ヒト)が寄って来ない\(^o^)/
昨日は昨日で、自称「ファンクラブ1号」のM君が、富山へ(遊びに)行ってお土産を買って来てくれた。M君、ありがと~う(*^_^*) ツーカーさん、私は“人柄”が良いのではなく、きっと“ゴマのすりがいがある”タイプの人間だと(単純バカとも言う?)。普段、コワイので…魚見山人さん、どうでしょう?






























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